今日も何やら書いてます

自由気ままに書くところ。

来年発売のゲーム「エンダ―マグノリア」が待ちきれない!!

 

今年2月のニンテンドーダイレクトで発表されてから、ずーーーっと楽しみにしていたENDER MAGNOLIA-Bloom in the Mist- (以下『エンダ―マグノリア』)の発売日まで1か月をきった。

 

もう今から待ちきれなくて、1日1回はYouTubeでトレーラー見てる(笑)

 

 

1月23日が待ち遠しい

 

エンダ―マグノリアは、2021年6月に発売された ENDER LILIES-Quietus of the knights-(以下『エンダーリリーズ』)の続編です。

 

Swich版 販売ページ

store-jp.nintendo.com

 

ニンテンドーダイレクトで流れたトレーラーでは『2024年発売』となっていますが、後にエンダ―マグノリア公式X(Twitter)から、発売日が2025年1月23日に決定したことがアナウンスされました。

 

Steamでアーリーアクセス版がプレイ可能

 

この記事を書いている2024年12月時点で、Steamにてアーリーアクセス版が発売されています。

 

Steam販売ページ

store.steampowered.com

 

私はSteamでゲームができる環境がないので、他の人がYouTubeに上げたプレイ動画を、指をくわえながら見ていることしか出来ませんが(笑)美しいビジュアルと音楽に興味のある方は、ぜひやってみてください。

 

エンダ―マグノリア公式Xによると、製品版ではアーリー版でプレイ可能だった部分にも大きく手を加えているとか。

製品版がますます楽しみになりますね。

 

前作が未プレイなら、出来るだけやっておくといいかも

 

アーリー版のプレイ動画を見るかぎり、前作「エンダーリリーズ」をプレイしたことがなくても楽しめると思います。

でも、できるだけやっておいた方がいいかも。

 

「エンダーリリーズ」Switch版 販売ページ

store-jp.nintendo.com

 

エンダ―マグノリアの舞台は、「穢れた煙」に覆われ滅びゆく「煙の国」

 

エンダーリリーズの舞台は、止むことのない「死の雨」によって滅んだ「果ての国」

 

この2つの国は同じ大陸にあり、「穢れ」や「穢者-けもの-」といった設定を共有しています。

エンダーリリーズから数十年後の世界がエンダ―マグノリアの舞台となるため「果ての国」に何が起こったのか知っておくと、より一層楽しめるんじゃないかな。

 

エンダ―マグノリアのムービーに、リリィちゃんっぽい人も出てくるし。

 

あの「ヒリヒリ感」をもう一度!

 

アーリー版のプレイ動画を見るかぎり、敵との接触ダメージはなくなったみたい。

エンダーリリーズでは、敵に少し触れただけでHPをごっそり削られたり、ほんの少しでも回避が遅れると一撃死したりと、リリィちゃんの可愛らしいビジュアルとは裏腹に、ものすごく難易度が高かった。

 

接触ダメージがなくなってプレイしやすくなったのは良いんだけど、エンダーリリーズのラスボスが繰り出す「金魚」を必死になって叩き潰し「画面いっぱいの火の玉攻撃」を逃げ回った末にトゥルーエンドを見た者としては、もう少し難しくても良いんじゃないかなーと。

 

エンダ―マグノリアでは難易度が選べるみたいだから、ハードモードでプレイするつもりです。接触判定もあるといいなぁ。

 

早く来い来い、発売日!!

 

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